Service
事業内容
組織PM / システムアドバイザリー (顧問・伴走型支援)
このような課題をお持ちの企業様へ
- IT人材はいるが、プロジェクトが前に進まない
- ベンダーとのやり取りが属人化している
- 要件・仕様が曖昧なまま開発が進んでいる
- 判断・優先順位が整理されていない
- クレームや信頼低下の兆しがある
これらは、技術の問題ではなく「構造と運用」の問題であるケースがほとんどです。
Story’s の「組織PM / システムアドバイザリー」は、月額契約を基本とした伴走型支援です。
IT人材や開発ベンダーはクライアント企業側で確保いただき、私たちは 外部の立場からプロジェクト全体の舵取りを担います。
単なる進捗管理や助言ではなく、プロジェクトが「仕事として回る状態」をつくることが目的です。
事例
生成AIを活用した業務システム構築プロジェクト
組織PM / アドバイザリーによるプロジェクト再構築支援
主な支援内容
- プロジェクト設計(体制・役割・進め方の整理)
- 要求・要件・仕様の整理とドキュメント化
- 定例MTG参加、意思決定支援
- ベンダー/内製チームの統制
- プロジェクト運用ルールの定義・定着
- 途中参画によるプロジェクト改善・再構築
- クライアントへの説明整理・合意形成支援
Story’s の特徴
- 月額・伴走型だからこそ、継続的に改善できる
- PM・ディレクターが直接関与
- 実装・開発を理解した上での判断・助言
- 机上の理論ではなく、現場で機能する運用を重視
- 「PMを1人雇うほどではないが、このままでは不安」という企業様に最適な支援です。
契約形態
- 月額契約(顧問・伴走型)
- プロジェクト規模・フェーズに応じて個別提案
- 初期フェーズ限定の試行参画も可能
